ガチのセフレ募集だった激レア体験。危険人物かと近づいた彼女

ガチセフレ募集

サイトで危険な目に遭ったことや、危険人物に会ったことはありますか?

(美人局・病気・精神的にイっちゃっている女性などなど…)

多分出会い系を長年やっているプロの方々なら、そんな目に遭ったことは一度や二度ではないでしょう。

勿論、私もあります。

そんな経験をすると、出会い系の募集に「鼻が利く」ようになる、といえばわかるでしょうか、何となく危険な募集を嗅ぎ分けられるようになります。

…まあ、人様に自慢できる特技ではありませんが。(笑)

しかし、知らない女性と出会う、という行為自体がリスクを負う物なので、最終的に女性とHしたかったらリスクを冒して出会ってみるしかありません。

今回はそんな危険臭がプンプンするリスキーな女性にアポってみた結果、運よく良い思いをした激レア体験をご紹介します。

ツッコミどころ満載のやりとり

ワクワクメールと人気を二分する老舗サイトですが、こちらは募集案件は少なめ、ただし当たり案件は比較的多めな感じです。(経験談)

この日はそこまで必死に出会いを探していたわけではなく、暇つぶしに閲覧しながら情報収集もかねて、といった感じでした。

掲示板募集を見ていくと、出るわ出るわ「地雷案件」。

  • 毎日同じ文で募集している
  • 頻繁に更新されている
  • 卑猥な単語をバンバン使用している

などが危険募集の標準的なテンプレです。

しかしその中で1件、気になる募集がありました。

毎日頻繁に投稿している、というところまでは良くある危険な募集ですが、内容が毎日違うのです。それも長文。

その掲示板の内容を要約すると、

  • 婚約済、結婚間近の派遣OL
  • M男性のセフレ募集
  • 数回はできるタフな男性募集

だそうです。

…ええ、皆さんの考えていることは解ります。

「怪しすぎる」

ですよね。(笑)

私も危険な臭いをぷんぷん感じたのですが、なんというか、毎日投稿している割には業者感がないのでとりあえずメールしてみることにしました。

(…危険な臭いがしたら即ブロックしますし)

ちなみに私がメールした内容は

  • 同じくセフレ募集しています
  • ばっちりMです(本当はSですが)
  • 立て続けに2~3回くらいなら問題ない

という内容です。

…実際3回は厳しいんですが、会ってしまえばなんとかなる!

ドキドキしながら返信を待ちます。

30分後(長いですね)、メールが来ました。

「メールありがとうございます。よければ写メを見せていただけませんか?もし、お互いの外見に不満がなければ、細かいこと抜きにしてすぐにホテルでもいいですよ」

…怪しい…怪しすぎる。写メ要求はともかく、すぐホテル行こうなんて普通は言いません。

写メ回収業者かなあ…美人局かなあ…

しかしこんな微妙なおっさんの写メなんぞ悪用もできないだろう。

あと美人局だったら諦めよう。

迷った挙句に一番写真写りのいい写メを添付して送りました。

すると5分後に返信。

「ありがとうございます。がっちりされているんですね。どちらかと言うとタイプです。ちなみに私はこんな感じです。気に入ってくれたら場所の相談をしましょう」

と送られて来たメールに女性の写メが添付されていました。

そこにはややぽっちゃりめですが、普通の女性。

良い悪いで行ったらいい方に分類していいかと。

まだまだ疑心暗鬼のままでしたが、とりあえずアポを取って会うことに。

美人局対策(内容は内緒です)もして準備万端!(笑)

何の問題もなくホテルへ…帰りに襲われるのか!?(笑)

セフレの胸

待ち合わせ場所にいたのは紛れもなく先ほどの写メの女性。

ちょっと写真写りが良すぎる感もありますが、お互い様ですね。

すぐに声をかけてお互いを確認。

「こんにちは!亜紀です」

そうあいさつした亜紀さんは、なんの抵抗もなく助手席へ。

そして未だに疑心暗鬼の私をよそに、そのままホテルへ。

余りにもすんなり入れたので、帰りに男性が出てきてボコボコか?と考えてしまいますが、今更気にしてもしょうがありません。

思い切って亜紀さんとのプレイに集中することにします。

Mな男性を探しているとだけあって、亜紀さんとのHはいわゆる「完全奉仕系」でした。

かなり長い時間クンニをさせられて、そのあといわゆる大人のおもちゃ(亜紀さんの自前で標準よりやや大きめ…)を使って責めるよう指示されました。

クンニをしながらおもちゃを使って責めると、亜紀さんは何度もイっていました。

痙攣が終わるとまたクンニ&おもちゃ…正直自分がおもちゃになった気分です。

そんな奉仕が長時間続き、正直飽きてきたころ、亜紀さんは突然私の顔に馬乗りになり、いわゆる顔面騎乗の状態に。

「しっかり舐めなさい…舐めたらそのまま挿れてあげる。」

その言葉にやる気を取り戻した私は最後の高速クンニモードへ。

ぞの間亜紀さんはしっかり私の下半身をしごき、ご褒美を忘れません。

10分ほど亜紀さんは私のクンニを堪能した後、約束通りゴムを浸けてそのまま騎乗位へ。

入った瞬間、上でガンガン腰を振られ、何が何だかわからないうちに1回目のフィニッシュ。

…そう、1回目です。

そのまま射精の余韻に浸る時間も許されないまま2回戦突入。

正直本当におもちゃの気分です。

騎乗位で2回とかどんな苦行でしょうか。

2回戦目が終わった時点で3回戦目がありそうな予感がしたのでギブアップ。

正直正常位やバックもしたかった気持ちはありますが、流石に超マッチョの真正のMじゃないと耐えられないと思います。

毎日募集している理由が分かりました。

確かにセフレ募集かもしれませんが、これは条件にマッチする男性いないわ…

私はぐったり、そして亜紀さんは微妙に不満そうな顔でお別れしました。

 

タダマンだったけどもう二度と会いたくねえ…

余談ですが、このあと数日間出会い系にアクセスしませんでした。(笑)

 

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