地元美女が釣れた。出会い系サイトでSNS並みの日記の効果

地元美女

みなさん、最近の出会い系はSNS化しているのはご存知ですよね?

掲示板やつぶやき機能のほかに、日記も書けるようになっています。

「タダマンセフレを探すために登録したんであって、日記を書くためじゃねえよ。」

という気持ちはごもっともですが、実はこの日記機能、ガチのセフレを作るには最高のツールなんです。

女性は男性と違って、性欲が溜まったから見知らぬセックスしよう!という気持ちにはなりません。

ですが、逆に興味を持たせてしまえば割と簡単にタダマンができます。

今回はそんな一例をご紹介。

日記の内容は何でもOK!とにかく豆に書き続けること

「そうはいっても日記って苦手だ…何を書けばいいの?」

と思うかもしれませんが、日々思ったことでもいいし、ニュースの感想や、自分の趣味に特化してもいいです。

とにかく短文でも1~2日に1回マメに続けるうちに閲覧数や出会いは広がっていきます。

日記が苦手な方はつぶやき機能で毎日短文を呟いてもいいですね。

私は趣味がアウトドアなので、毎週遊びに行った記録や写真を載せています。

新しいテントの使い心地や行った場所の記録、鉄器などを使った野外料理のやり方や感想、その時にとった写真など、普通にフェイスブックやツイッターと間違えてんじゃないか?と思われるほどの充実した日記を書いています。

勿論、最終的な目的は出会いですけどね。

しかしどうせやるなら徹底的にやらないと意味がない。

私は身バレ覚悟でほとんど誰だか分かってしまうくらいの顔写真なども載せていました。

出会い系では珍しいガチ日記なので、数週間も続けるうちにフォローしてくれる方々が増えていきました。

人数は50人ほどで、割合は女性7:男性3といったところでしょうか。

この規模になると交流の輪もけた違いに増えて、毎日様々な女性との絡みも増えていきます。

地域の中ではちょっとした有名人です。

そういえばここは出会い系だった(笑)

当初の目的を忘れるくらい没頭してたある日のこと

1通のメールが。

同じ地域に住む28歳の女性、ハンネはチサトさん。

「初めまして。前から日記を楽しく読ませてもらっています。前から○○さんに興味があったんですが、今日思い切ってメールしてしまいました。私もこのあたりの住みで、友達が欲しかったので良かったらLINEしませんか?」

と書かれたメールの最後にLINE IDが。

彼女の中では私は「見知らぬ不審な男性」ではなく、「いつ楽しい日記を書いてる面白い人」というイメージです。

最初から警戒心がないので、今回のようにいきなりLINE IDを教えてくれることが多いです。

このまま即デートに誘って、その日のうちにホテルに誘えた、ということも1度や2度ではありません。

チサトさんは28歳で既婚者、日記も書いていて女性らしくランチの写真やネイルの写真などがメインでしたが、1枚だけ自撮りの写メがありました。

顔の半分くらいを隠していましたが、写真を見る限りスレンダーで美人ぽいです。

チサトさんと2日ほどLINEのやりとりをし、相談に乗るふりをしながら家族構成(旦那さんとうまくいっているかどうか、週末時間が取れるのかどうかなど)を確認します。

旦那さんとはあまりうまく行ってはおらずお互い無関心なので週末の夜も出かけられるそう。

それを確認し、思い切ってチサトさんにデートのお誘いを送信します。

表向きはアウトドアの体験談を聞かせてあげる、ということにしましたが、ここは出会い系。

誘われたら「そういう気で来てね」というニュアンスが含まれていることは普通わかると思います。

OKが来ればほぼ間違いなくホテルに連れ込めると思ってOKでしょう。

「今週末ですよね?金曜日は予定が入ってるので、土曜日なら大丈夫です。是非いろんなお話聞きたいです。」

と返ってきました。

小さくガッツポーズをし、週末を待つことにします。

最初から乗り気のチサトさん…(笑)

セクシー

週末、約束の時間に某百貨店の前でチサトさんを待っていました。

約束の時間に遅れることなくチサトさん登場。

実物は写真ほどスレンダーではなく、いい意味でグラマーな感じです。

顔は想像よりもはるかに綺麗でした。

飲みの最中、チサトさんは頻繁にボディタッチを繰り返して、お酒が入るとさらにエスカレート。

終始下ネタというかエロトークとボディタッチでアウトドアの話なんかまったくしてないです。(笑)

まだ1件目でしたが、お互い完全にスイッチが入ったようです。

すかさずホテルに誘います。チサトさんは笑顔で

「え~…どうしよっかなあ…」

といいつつ足は普通にホテルの方へ。

恋人気分で二人でシャワーに入り、先ほどのイチャイチャの影響が残っていたのでとりあえずそのまま風呂場でフェラしてもらいます。

久々にHするというチサトさんは楽しそうに咥えています。

そんなチサトさんにこちらもお返し。

ほぼ無臭、陰毛も薄めの下半身を舐めながらお尻をなぞるように触ります。

声を必死にこらえるチサトさんにさらに意地悪をしながらクンニを続けます。

のぼせないうちにとりあえず風呂場から出て、ベッドで先ほどの続きを69の体勢で続けます。

15分くらい貪り合った後、チサトさんにバックから挿入。(ゴムはしてますよ)

濡れやすい体質らしく、入れて数回ピストンしただけでシーツはびしょびしょ。

突くたびにドンドン溢れてきます。

それにS心を刺激された私は激しく体力の続く限り腰を振ります。

悲鳴に近い声を上げながらチサトさんは30分ほどの挿入時間の中、3~4回ほどイったようです。

その後は一旦体勢を正常位に変え、お互い抱きしめ合いながらフィニッシュ。

やっぱりタダマンは最高

フィニッシュ後、チサトさんとベッドの中でようやくエロトーク以外の話をしました。(笑)

お互いどんだけ飢えてたんだか。

お互い体の相性もよかったので今後も定期的に会う約束をしてその日は別れました。

 

最近割り切りが多かったので、やはり恋人気分になれるタダマンは最高ですね。

こういった「普通の出会い」を望むなら頑張って日記を書いて女性との交流を深めるのをお勧めします。

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