100%美人局だと覚悟して、エロ看護師の自宅に行ってみた

彼女自宅

出会い系のリスクについてはみなさん重々承知だと思います。

中でも美人局に遭遇すると、金銭的な被害はもちろん、身体的にも危害を加えられる可能性があるので特に注意したいトラブルです。

ですが、何でもかんでも警戒していると美味しい思いもできません。

どこまでリスクを追求するか。

出会い系の永遠の課題です。

今回はそんなリスクをギリギリまで攻めた体験談です。

男の永遠の夢、看護師さん発見

日課の出会い系巡回を行っていた時のこと。

一件の募集に目を止めました。

名前は「けいこ」さん。

「看護師をしています。セフレを探しています。騎乗位好きな人がいいな」

というトラップ臭がする募集です。

ちょっと迷いましたが、「看護師(ナース)」という単語に背中を押された私は写真添付してメールをすることにしました。

(ですが制服着てくれるわけじゃないので、よくよく考えたら意味のない単語ですね)

話が早すぎて逆に怪しすぎる

1時間ほどしても返事がなかったんで諦めていたころ、1通のメールが。

見るとけいこさんからでした。

「こんにちは!メールありがとうございます。遅くなってごめんなさい」

返信が来たことで一安心しましたが、とりあえず大事なことを確認します。

「返信ありがとう!セフレ募集とのことだけど、条件とかあるの?」

セフレ募集といいつつ、実はお金が絡んだ定期さんを探している女性は多いです。

私の問いに、けいこさんは信じられない返事をしてきました。

「あ、はい。やはり相性が大事なんで、まずはこれから1回会って相性を試して見ませんか?」

…えっ?

私が聞きたかった内容と違いますが、とりあえず即ヤレるみたいです。

急転直下の状況に多少混乱しつつも、指は冷静にメールを打ちます。

「あ、はい。話が早くてありがたいです。じゃあ待ち合わせはどこにしますか?」

するとけいこさんからさらに衝撃のメールが。

「○○駅付近にしましょう。私の自宅そこから近いんで、駅に車停めて行きましょう。」

…ポカーン…

完全に頭が真っ白になりました。

自宅にお邪魔できるそうです。

(…いや、このパターン、もしかして…美人局?)

不吉な単語がよぎります。

自宅に呼んで、そこに彼氏(旦那)が現れてボコボコ、お金没収、のパターンですね。

話早いし怪しいし、普通に考えたら行くわけがありません。

普通なら…ですが。

私は普通ではないので彼女の自宅にお邪魔することにしました。

(割愛しますが、美人局対策していきましたよ)

見た感じはごく普通…近辺に男の影無し(笑)

約束の時間、彼女が指定した駅の駐車場に車を停めて待つこと10分。

車を覗きこむ女性。

「こんばんは~。けいこです。ごめんね?待たせちゃった?」

対して悪びれる様子もなく謝るけいこさん。

スレンダー、いや、ちょっと痩せすぎとも言えなくもない体形ですが、顔はまあまあ美人。

ナースには見えません。(私服だから当たり前ですが)

「さあ、いこっか。」

手を差し出すけいこさん。

なんか…へんな距離感の女性です。

見知らぬ男性と初日に待ち合わせたり、自宅に呼んだり…手をつないだり。

浮世離れというか…上手く言えませんが、なんか違和感を感じる雰囲気です。

家に上がった時点でも半信半疑…

彼女の自宅でエッチ

駅から10分くらいの所に彼女のマンションはありました。

ここまで男の影無し。

彼女の部屋のドアを開けて中に入れてもらいました。

やはり男の影無し。

ですが念のため、ベランダなどの逃走経路を視線で確認します。

「あんまりジロジロ見られると恥ずかしいなあ…」

けいこさんは視線が定まらない表情をしながら照れてます。

…まさか逃走経路を確認しているとは思ってもいないでしょう。(笑)

とりあえずヤルまでは美人局もなさそうなので、コーヒーをご馳走になった後、シャワーを借り、出てすぐに恵子さんを押し倒しました。

「キャー」

笑いながら遊び半分のような悲鳴を上げて横になるけいこさん。

細すぎるので押しつぶさないよう体重を調節しながら覆いかぶさって服を脱がします。

けいこさんはやはり胸は…悲しいくらいありませんでした。ブラもいらなさそうです。

しかし細い分敏感なのか、胸や太ももに舌を這わせると、

「あ…ああっ!」

と大きい声で喘ぎ始めます。

かなり大きい声だったので、一瞬隣近所が気になりました。

背中も指も足先もすべて感じる体質のようで、

けいこさんは絶叫に近い声で何度も悶えていました。

ぐったりとしたけいこさんを起こしてフェラをさせます。

愛撫をしすぎたのか、もとからなのかわかりませんが、視線が定まらないうつろな表情でぴちゃぴちゃと無気力に咥えるけいこさん。(咥え方は無気力でしたが、絶妙な咥え加減で気持ちよかったですよ。)

その表情を見てなんだか無理やりやっている気分になってきました。

これはこれで悪くない。(笑)

しばらくして、十分満足した私はゴムを付けてけいこさんにバックから挿入。

するとまたもや大絶叫。

慌てて恵子さんの口を塞ぎます。

右手で恵子さんの口を塞ぎ、左手で逃げられないようけいこさんの左腕を掴みながら犯すように後ろから激しく突きます。

まるで疑似的なレイプのようで燃え上がった私は体力の続く限りけいこさんをバックで責め立てました。

最初は口を塞がれながらも絶叫していたけいこさんですが、次第に声にならない声で全身を震わせてイったようです。

それを見届けて、激しく彼女に腰を打ち付けてフィニッシュ。

単なる危機感の薄い、頭の弱い子でした

事が終わり、2回戦目に入るために小休憩。

その間にけいこさんに

「知らない男を部屋に呼ぶのって危なくない?」

と聞くと

「ん?なんで?特に危ないことはなかったよ。」

と返ってきました。

…ああ、そうか。やっぱりちょっとアレな子だな。

「確実にHできるし、楽だし、お金のこと(ホテル代のことかな?)でもめないから。」

とけいこさん。

…そりゃ男のセリフのような気も…

とにかく心配していたような美人局はありませんでした。

 

リスクを積極的に取るのはお勧めしませんが、こういったケースもあります。

必要以上に怖がらず、出会い系を楽しんでください。

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