19歳女子2人と夢の3P。激レア体験、これだから出会い系最高!

19歳の女子2人JKコスプレ

私ほどの出会い系熟練者になると、通常では考えられないシチュエーションに出くわすことも多々あります。

それは危険な目だったり、非日常的な美味しい思いだったりしますが、今回は美味しい思いをした話をしたいと思います。

あれ…?この子どこかで見たような…

閲覧のし過ぎで若干腱鞘炎になりかけた右手で今日も募集を見ます。

すると、19歳の女性二人が3P相手を募集していました!

めったに見かけないレアな募集です。

早速その「菜奈美」という女性にメールを送りました。

文章内容から割り切りだとおもったので、相場より多少高めの金額を提示。

19歳女性と3Pなんて5~6万積んだって惜しくない!(笑)

熾烈な競争を勝ち抜き、返信が来た…と思ったら

競争率がすごかったので、あまり期待せずに待っていると、なんと30分後、メールが返ってきました。

慌てて内容を確認すると、

「やほ-?おじさんじゃん。覚えてない?半年前会った○○だよ♪」

そういえば私、この子に会ったことありますね。

確かに半年前、割り切りの約束で会ったら突如生理が始まって、結局フェラで抜いてもらった10代の○○という子がいました。

その時の私は19歳に恰好つけようとして、急きょフェラ抜きだったにも関わらず最初に約束した金額を渡して格好つけて帰りました。

ノリもよかったし、見た目も可愛かったのでよく覚えています。

そのあと再開の約束はしましたが、なんとなくタイミングが合わず結局再開は実現していませんでした。

「メールの書き方で分かったよー。あの時はごめんね?おじさん3P興味あるんだ?ww」

非常にばつの悪い感じですが、メール送ってしまったのでいまさら恰好付けても仕方ありません。

「10代と3Pなんつったら誰でも食いつくわ。あの時フェラで大金渡したんだから今回サービスあるでしょ?(笑)」

と冗談っぽくメールを送ると

「あ、りょーかいです。今回私の分はいらないから友達の分だけお願いします。」

と返ってきました。

19歳との3Pが普通の割り切りと同じ金額で成立しました。

半年前の俺、ありがとう!(笑)

可愛い二人組登場!

待ち合わせ場所に着くと、二人はもうすでに待っていました。

サービスで制服にもなってくれていました。おじさん興奮です。(笑)

片方(今回の名前は菜奈美ちゃん)は半年前に会っているので可愛い子だとわかっていましたが、もう一人の友達の、裕美ちゃんもちょっとぽちゃですが、顔も可愛いし、胸も大きいです。

…本当に19歳かこの子たち。(笑)

二人を車に乗せて、ホテルに向かいます。

菜奈美ちゃんは相変わらずノリが良く、話が止まらない明るい子でしたが、裕美ちゃんはちょっとおとなしい感じでした。

タイプの違う二人との3P…正直どうなるのか想像がつきません。

楽しみです。

※…余談ですが、3人でホテル利用をする場合、ホテルによっては追加料金取られたりしますのでご注意ください!

小悪魔2人による天国(地獄?)のような時間

3P

ホテルにつくと、どうせなら3人でシャワーに入ろうという話になり、19歳二人とおっさん一人というどこかの金持ちみたいな状況になりました。

最初は菜奈美ちゃんが「お~久しぶりだねえ」なんていいながら私の下半身を触っていましたが、触られて完全に起き上がったと同時に咥えられてしまいました。

手持無沙汰になった私は隣にいた裕美ちゃんの下半身を手で刺激します。

裕美ちゃんとキスをしながら触り合い、下半身は菜奈美ちゃんにフェラをさせている…

すごい状況ですね。

前回も思いましたが、菜奈美ちゃんはフェラが好きなようで、とろんとした目で一心不乱にフェラをしています。

正直夢のような状況ですが、風呂場ではこれ以上発展しようがないので、そこそこで風呂場から出ました。

ベッドに移ると、菜奈美ちゃんが笑いながら

「責められるほうが良いよね?」

といいつつ私に覆いかぶさってきました。

(勿論不満はありません)

菜奈美ちゃんは押し倒された私とキスをしたり私の乳首を舐めたりと小悪魔のような責めを展開。

するともう一人の自己主張の弱い小悪魔が私の下半身を咥えます。

音を立てて激しく吸う菜奈美ちゃんのフェラと違い、裕美ちゃんのフェラはチロチロと遠慮がちなフェラですが、先端を中心に責めてくるのではっきり言ってこれはこれで危険です。(笑)

菜奈美ちゃんが私に下半身を押し付け、(顔面騎乗です)裕美ちゃんがひたすらフェラ…

ちょっと毛量の多い菜奈美ちゃんの下半身を舐めながら息苦しさと下半身の気持ちよさで天国なんだか地獄なんだか。(笑)

「ねえ、おじさん、最終的にどっちでイク?」

正直両方味わいたい、と正直に伝えると

「ん~じゃあ並ぶからお好きなようにどうぞ。」

と二人はバックの体勢で並びました。

まずは前回入れられなかった菜奈美ちゃんに。

「あ…おっきい…」

とうっとりしたような声で菜奈美ちゃん。

菜奈美ちゃんの中はねっとり、という表現がぴったりのヒダヒダが絡みついてくる名器でした。

正直数回動かしただけでイキそうなくらいです。

とりあえず引っこ抜いて今度は裕美ちゃんに入れます。

「…んんっ!」

性格通り、声まで控えめな裕美ちゃんですが、中はしっかりと自己主張してきます。

激しく締め付けるタイプで、締め付けが強すぎて逆にイキにくいです。

メインは気持ちよい菜奈美ちゃんで、イキそうになったらクールダウンに裕美ちゃんに入れる、という非常に贅沢な行為を存分に楽しみました。

最終的にはやはり相性の良い菜奈美ちゃんでイキたかったので、裕美ちゃんをとりあえずガンガン突いてぐったりさせた後、菜奈美ちゃんに入れて数分で果てました。

(私に入れている時間が短い、と後で菜奈美ちゃんに怒られました笑)

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