刺青の入った風俗嬢。やくざの女かと怖かったけど妙に興奮

水玉下着

出会い系…それは男と女、そしてお金が絡む場所です。

そしてそれらが絡むところに必ずヤクザの影があります。

 

実際、業者女性を統括しているのはそっち系の方々でしょうし、美人局でそっち系の旦那が出てきて警察沙汰になった、という話もあります。

私自身は直接そっち系の人に遭遇したことはないのですが、今回はそんな影が見え隠れしたお話です。

昼下がり、パチンコで負けて出会い系…(笑)

その日は、朝いちからパチンコに行っていました。

出会い系で女性に出会うための資金を増やそうという下心です。

結果、出会うための資金をなくしてしまいました。

パチ屋の新装開店なんて二度と信じません。

 

敗北感に打ちひしがれた私は、このモヤモヤした気持ちを払うべく、出会い系にログインしました。(笑)

すると、タイトルに「今パチンコ中」と書かれた募集が。

なんてタイムリーな。

運命を感じた私は募集を開き内容をチェック。

 

どうやらお相手を募集しているようです。

写メが貼ってあったのでチェックすると、細身のギャル系、といった感じです。

顔はなかなか可愛いのではないでしょうか。

なにより好感が持てるのが、画像に加工した感じがないこと。

ごまかしのない写メで好感を持った私はメールを送信することにしました。

 

「こんにちは!俺も○○店で打ってたんだけど、惨敗しちゃいました…慰めてくれると嬉しいです。(笑)」

といった内容で送信。

すると数分後に返信が。早い!(笑)

 

まあ、多分負けているんでしょうね。

「すぐ近くじゃん!(笑)私も負けてるよ~むかついたから出る。(笑)○○店まで迎えに来れますか?」

どうやら隣町の別の系列店で打っていたようです。

OKのメールを送りすぐに隣町へ。

 

がっつり入った刺青に…ドン引き

隣町のパチ屋の駐車場に停め、彼女へメールするとすぐに出てきました。

その時彼女の左腕から刺青が見えました…

刺青、ほとんどの人が抵抗あるのではないでしょうか。

好き、という人は珍しいと思います。

私はそこまで気にするわけでもないんですが…

(出会い系には刺青入っている人たちがかなりの割合でいますので、珍しくないです)

 

私が危惧しているのはその刺青が入った女性たちの後ろにいる人たちです。

美人局の可能性や、そうでなくてもトラブルに巻き込まれる危険性などを考えるとどうしても刺青は一歩引いてしまいますよね。

 

しかし会ってしまったものはしょうがない。

覚悟を決めて車に乗せます。

 

「こんにちは!私も惨敗しちゃった。」

対して落ち込んでいる感じでもなく、笑顔で話す女性。

その顔を見てちょっと警戒心が緩みました。

名前はれいなちゃん、風俗嬢。

休みで暇を持て余してパチンコを打ちに来たのが運の尽き、だそうです。

 

「負けた分取り返そうかと思って。…それで負けて男の人の相手してたら何のための休みなんだか…(笑)」

高めのテンションで次々話すれいなちゃんでしたが、私の視線は時折どうしても左腕の刺青に目がいってしまいます。

それを何となく察知したのか、れいなちゃんは左腕をまくりました。

「コレ気になる?ごめんね?」

とちょっと悲しそうな顔。

あわてて事情を説明します。

「あー…刺青自体は気にしないんだけど、そっち系の人とつながっていたら怖いなー…って思っただけ」

するとれいなちゃん、

「そうだよねえ…昔の彼氏がそっち系だったんでノリで入れちゃったんだけど…今は本当になんのつながりもないから。」

一応その言葉を信じ、(うたがってもしょうがないですし)ホテルへ向かいます。

 

さすが現役風俗嬢…天国が見えました(笑)

龍の刺青

ホテルに着くと、当たり前のようにシャワーについてくるれいなちゃん。

気になっていた刺青は背中にもがっつり入っていました。

もういまさら気にしませんけどね。

 

れいなちゃんに下半身の一部を残して全身を洗われました。

見た目ギャルですが、洗い方は非常に丁寧で優しくて、だいぶ年下の女性にもかかわらず母性を感じてしまいました。

そして最後に残った私の息子を泡立てて、先ほどとは打って変わってしごくように激しく洗いはじめます。

刺激を与えられて大きくなった私の息子を洗い流し、萎えないうちにそのまま咥え始めます。

私のお尻に両手をまわし、口だけで咥えるいわゆるノーハンドフェラ。

先端を舐めたり、玉や横を舐めるテクニックを含め、さすが現役風俗嬢といった感じです。

このテクニックだけでお金を払う価値があります。

 

痛いくらい勃起した息子から口を離し、耳元で

「出て続き…しよ?」

息子が萎えないよう急いで出ますが、れいなちゃんは見透かしたように

「大丈夫。萎えたらまた起たせるから(笑)」

といやらしく笑いました。

 

ベッドに入ってからも主導権は全て握られました。

乳首や息子はもちろん、手や足まで舐められて、私はただひたすら耐えるだけです。

寝ているだけでほとんど全自動で快感が押し寄せてくるという極上のサービス。

私に許されたのは69体勢でのクンニのみでした。

 

一通りのサービスが終了したところで彼女は手早くゴムを私に装着し、そのまま跨って挿入。

先ほどから全身を責められガッチガチになった私のものを、れいなちゃんは騎乗位でいやらしく出し入れしてさらに責めます。

目を開けると私の上に乗ったれいなさんの刺青が視界に入り、まるで痴女に無理やり犯されているような倒錯した気分になります。

「いつ出してもいいからね…遠慮せず好きな時で」

れいなさんのその言葉に甘え、そのまま騎乗位でフィニッシュ。

しかしフィニッシュしてもしばらく腰を止めないれいなさん。

イッた直後の敏感な息子をさらに刺激されて声を出して悶えてしまいました。

 

ハマる人はハマる、刺青の不思議な魅力…

今回、バックに怖い人たちがいなくて(たぶん)一安心でした。

刺青が入った極上テクニックのS女性に責められるというのは興奮しますね。

 

刺青、というとやはり怖いイメージがありますが、慣れてしまうとそれで興奮してしまう男性もいるようです。

刺青が入っているからちょっと…と食わず嫌いせず、新しい世界を開拓してみてはいかがでしょうか。

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